父は祖母と肉イ本関係を持っていた。母が長時間家を開けた日は必ず。

2017/09/18
2019/09/11 再掲載

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314 :名無しさん@おーぷん2017/04/16(日)01:46:51 ID:PfY

祖母と父の神経がわからない話。

母一家が住んでいた村は北関東の貧乏農村。母は4人姉妹の末っ子で、上の兄弟は全員中卒で上京し、二度と戻ってこなかった。

母が16歳の時、突然祖父が脳梗塞でタヒんだ。家には祖母と母しか残っていなかった。荒れ放題の土地とそれなりに広い畑があったが、面倒だと言って兄たちは相続放棄。

父にはイ昔金もあったからだ。祖母と母は畑仕事をしてイ昔金を返しながら細々と暮らし始めた。
父がタヒんで1年が過ぎた頃、見慣れない青年が家に同居するようになった。彼は畑仕事を手伝ってくれた
世間体が悪いから彼と結婚しろ(昭和40年代)」と祖母に迫られ、母は18でその男と結婚した。翌年に私が生まれた。

私が覚えている限り、父は最低の男だった。一応農作業だけはしていたもののシ酉を飲んでは母と私にボ.ウ.力をふるっていた。のどに鎌を突き付けられたこともある。


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Source: 2ch浮気速報

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